なすぺんブログなすぺんこと那須洋美の徒然日記です♪

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萌えた…… 09:37
 ちょ……ヤバいでしょコレ。
 こんな彼女欲しい!!
 女のあたしでも激しく萌えました(笑)。

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男性に聞いた! 思わず許してしまう彼女の「ごめんね」
(ニュースより)

「ケンカするほど仲がよい」と言いますが、それはちゃんと仲直りできればのこと。謝るにしても「はいはい、ごめんね」「謝ればいいんでしょ」……なんて謝り方では彼も許せなくなってしまいます。
素直に謝れない女子は必見!? 男性陣に、思わず許してしまったかわいい「ごめんね」エピソードを聞いてみました!
■やっぱり涙に弱いんです(26歳/法律事務所)
「同棲中の彼女とケンカ。部屋の中で気まずい沈黙に耐えられず、出かけようとした僕の服の裾を引っ張って、目に涙をいっぱいためた彼女が『ごめんね』とひと言。すぐ許しました」
男性にとって女性の涙は、やはり鉄板?
「泣きながら謝られたら胸がいっぱいになる」(27歳/デザイン)、「普段泣かない彼女が涙をこぼした瞬間に猛反省する」(24歳/IT関連)、「泣かした罪悪感で逆に謝ってしまう」(23歳/販売)……とのこと。
■黙って腕にからみつく(25歳/営業)
「デート中にささいなことでケンカ。しばらく離れて歩いていたんですけど、普段は手もつながない彼女が無言で僕の腕にギュッとくっついてきたんです。で、『まだ怒ってる?』と小さな声で。つい、もう怒ってないって言っちゃいました」
普段しないことをするのもよいようです。ギャップは大事?
■手料理に感激!(28歳/教職)
「ケンカをしてしばらく音沙汰がなかった彼女。ある日、家に帰ったら、僕の大好物が狭いテーブルの上にいっぱい並んでいて。それにプラスして『ごめんね。大好き』の置き手紙。その足で彼女の家に走りました」
ちなみに手料理のお味は「普通」だったそうですが、何より、自分の好物を全部覚えてくれていたことがうれしかったようです。おまけにデザート付き!
■不意打ちの待ち伏せ(25歳/IT関連)
「ケンカして4日後に会社の最寄り駅に彼女の姿が! 残業で遅くなっていたのに、ずっと待っていてくれたらしくて。そんなこと今まで一度もなかったので、怒っていたのも忘れて『どうしたの!?』って声をかけちゃいました」
待ち伏せだけでなく、そのあとに言われた「もう嫌われたかと思った……」という心細そうな言葉に「俺が守ってあげなければ!」と思ったのだそう。
あまり意地を張りすぎると、彼のほうも「じゃあもう知らない」とそっぽを向いてしまうことになりそう。ちょっぴり強がるのもいいけれど、やっぱり素直になるのが一番のようですね。
(ふくだりょうこ/プレスラボ)


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